小中一貫校説明

今日は、7時から大ノ代組の小中一貫校についての説明会を行った。
流れは、前回富山小学校で行った地区説明会と同様に、これまでの経緯を説明。
要望書の内容は、個別に確認するとし。
やはり、現状把握をすべきであるとの意見。
複式学級が、富山少学校から始まり、他3校(里見小、白鳥小、高滝小)もこのままだと進行するだろう。
それは、子供の数というより、市原市自体の人口の動きから算出されるだろう。
15歳以下が何人と、年齢層による人口の推移がはっきりしている。
年々、高齢者層と若年層と逆転していっている。
子供のためにと思う親心。
若い家族は、北部に家を求めて、出て行ってしまう。
子供の教育を考えねば、衰退していくのは目に見えている。

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