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もう入口まで飛んでいる

上古敷谷里山の会のホタル観賞会が終わって一週間 今日は、里山の入口付近で数匹のホタルが飛んでいるのを、確認。 もうそんな段階まで来ていた。 そうなると、防波堤から見ることも、すぐに出来るだろう。 その後、富士カン付近でも見ることが出来るだろう。 今夜は、ストロベリームーンという事だけあって、明るい月夜となっている。 里山にも…
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ひまわりの準備

去年収穫したひまわりの種を蒔いてみる。 数個のひまわりを分けて、蒔いてみる。 どのひまわりの種が一番はやく芽を出すのだろうか? 発芽出来ないひまわりがあるのだろうか? F1の種類が混じっていないだろうか? F1とは、一回こっきりの種らしいが、残念なことだ。 ミニひまわり、大輪の花、八重ひまわり等々分けて蒔いてみた。 ど…
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雨の中でも飛んでいた

今日は、上古敷谷里山のホタル観賞会 2日め 18時の時点で、雨が降っていなかったので、開催とした。 17;30までの間には、大粒の雨が降ってきてしまった。 雨が降ったら、ホタルは飛んでくれないと思っていた。 しかし、今回は、数名の参加者がいたためか、小屋の上まで飛んでくれた。 雨宿りをするかのように、飛来してくれた。 17時…
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2919ホタル観賞会一日目

2019年上古敷谷里山でのホタル観賞会 第一日目 朝から小雨の降る中、準備に勤しみました。 広場入口の表示から通路の照明等のセッティング 今日はメンバーの行事も大忙し。 掛け持ち作業で、大変な一日でした。 中休憩後、本番に備えて進行。 きれいに清掃された山道。 雨が降った後は、やはり滑りやすい。 足元は、本当に注…
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ホタル観賞会準備

あした、2019年6月8,9日の上古敷谷里山の会のホタル観賞会の準備が始まった。 雨が降り始める前に、上古敷谷農村公園及び今回二日間だけの駐車場の整備と里山の入口付近の草刈り整備を行った。 明るいうちには、こんな感じで良く分かる場所だが、19時頃になると薄明かりの中に広場がある状態になる。 夜は、臨時証明付けるを予定となってい…
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ホタルは飛んでます

里山以外で、ホタルが飛んでいないのを心配する方々が多いいらっしゃる 心配しないでください 里山では、しっかり飛んでおります。 しかし、今日は蒸し暑かったせいか、だらけていた。 元気なやつとそうでないやつがはっきりしていた。 草木につかまって光っているやつが大半のようだった。 20時までは、どうにか動き回っていた。 しか…
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なにがそうするホタル

今年は、気持ちよく飛んでくれている 梅雨が全くずれたせい 2月に回りの草木を刈ったため クレソンが、うまく成長しなかった 今年だけの要因でもなさそうな 人は、どのくらい飛んでますか? と聞いてきますが、どう表現したらいいのだろうか? 今日は、小屋のある場所から撮影をした。 見える範囲も正面のみの場所 これは、合成で…
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気持ちよく飛んでいたホタル達

例年とは違って力強く飛んでいたホタル 寒さは例年通りのような18℃近辺の温度 あとはなにが必要だろうか まとわり付くような湿り気かな 小屋の下にも、活性の上がったホタルが飛んでいた。 もうすでに、土手を駆け上がる勢いがあった。 水路側も、草に止まっているばかりでなく、飛び出している。 あとは、山の中に張り付いてじっ…
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赤たまねぎイッチョ

初めて赤タマネギの収穫をした。 今回は、赤タマネギの苗からの出発。 第1回目は、種からだったが。途中で全て成長がストップして失敗に終わった。 今回は、苗からの出発 場所も、堆肥満載に場所。 マルチを使用しての挑戦 途中で、玉ねぎ用に追肥を施工したり、至れり尽くせりの作業。 収穫時期は、6月と聞いたり葉が自然と倒れてから…
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やっぱり一匹かな

里山のホタルの散策を開始 8時過ぎの到着 月が無いわりには、夜目がすぐに利くようになった。 5月初旬の草刈りが功を呈している 水路近辺に、ホタルが止まっている 待っていても、飛び出してくることはなかった。 9時時点での気温 15,8度、水温14.5度 日中温度 29度 これだけの温度差が、古敷谷の気温となっている …
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ゴミゼロ2019

ゴミゼロ2019が、古敷谷でおこなわれた。 道路に落ちているごみを拾って歩く。 トンネルまでの短い距離で、軽トラック1台分のゴミが拾われた。 徳氏トンネルまでの間で、民家がない。 監視する者もなく、投機されるごみ 自分の庭にゴミを投げ込まれたどうだろう。 そう考えたら、捨てらんないだろうな。 全ての土地に責…
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ホタル準備

上古敷谷の里山のイベントの一つとしてのホタル観賞会の準備 水路周りの草刈りと広場の草刈りが行われた。 今年は、イノシシの被害もなく、草刈りの作業も順調に行われた。 冬の間の草刈りも功を制していたのかもしれない。 やはり、数回に分けての草刈りが苦労しないのかもしれない。 後は、ニョロさんがはびこってこないことを祈ります。 毎年…
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空に向かってそらまめ

ソラマメが育った 徐々に大きくなっていく。 空に向かって育っていく。 このまま、成長するのかと思った。 そうでも無いようだった。 トウモロコシのようにはいかないらしい。 しっかり、実が入ってきたならば、重力に負けて下がるという。 このまま頑張っているから、ソラマメだと思ったのに。 ちょっと、残念な気がする。 いつも…
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時期はずれのクリスマスツリー

恒例の初夏のクリスマスツリーの準備となりました。 毎年、時期はずれのクリスマスツリーを見るために、下草刈りを行っている。 いつも通り、岩台のnobuさんとともに、ゲリラ的の作業作業。 今回は、組総代に見つかってしまった。 組総代は、近くのゴルフ場に、芝刈りに向かう途中だったらしい。 自分たちの楽しみのために。 なぜと言われて…
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藤の花

どこを走っても藤の花 薄紫の藤に花が新緑の一部として映えている 我家の藤も、段階を経て、美しい花を咲かせている 3日前の藤 全開とはいかないがきれいに咲いている 蒔きつくところを探して、模索してる藤も奇妙なもの。 触手のように、弦を伸ばす。空中を目標無く漂わせている時もある。 我家の藤は、あまりにも自由すぎるの…
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例年通り 筍

巷では、今年は不作だと言っているが、実感していない。 探せる時期が、自分の中では遅いので、こんなもんだと思っている。 そんなに大量に掘ってどうするわけでもなし。 山を荒らさない程度に成長してくれれば良し。 家で食べる分だけあれば、それで良しが一番なのかもしれない。 出来すぎたものをおすそ分け。 無理に探し回らない。 …
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五葉アケビ2019

この時期に来て、アケビが気になってしまった。 弦ものを見ると、観察してしまう。 自分の家に、三つ葉アケビがあるのは分かっていた。 なぜ、実がならないかも検討がついた。 となると、次は実を付けることに専念すること。 三つ葉アケビと五葉アケビの交配による作業。 近所で増やす事を考え、苗も買った。 しかし、自生しているものが、や…
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ツツジが一足咲に

語呂合わせです。 一足先にって感じで、元屋敷近辺のツツジが咲き始めた。 岩ツツジなのだろうか 甘い蜜を吸いに、ミツバチ達が飛んでいる。 それと一緒に、人もおすそ分け 花を摘んで、舐めてみる。 毎年、どこかでやらなければならない行事のようなもの。行動。 都会の道路わきでは出来ないが、車もそんなに走っていない所では、気にす…
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春の宴会

里山の会と老人クラブ合同のバーベキュー 湯原青年館の桜を見ながらの宴会 両方ともに参加している方々の中に参加 焼肉から始まり、焼きそばへと移行され、最後の〆は、焼きめしとなっていった。 風もなく、程よい天気の中のバーベキュー宴会。 奥には、今にも朽ちてしまいそうな銀杏の木。 あと何回、銀杏の葉を見ることができるだろうか?…
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三つ葉アケビ2019

そんな事とは、つゆ知らず。 一本あればどうにかアケビが実ってくれるとばかり思っていた。 そこいらじゅうに、アケビが実っているのに、我家のアケビは何をしているのだろうか? 紫の雄しべや雌しべがあるというのに、なぜ。 これだけでは、実がなりずらいということ。 他の種の花粉が必要だと分かった 一番花が咲いている。 蔵の外…
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筍は?

今年の筍の成長は、いかばかりか 毎年、早めに収穫している方の聞いても、中々見つけられないと聞く。 イノシシも掘っている様子もない。 それ以下の自分は、いつまで待てばいいのだろうか? 頭がちょっとでも発見出来ようならば、掘ることが出来るのに。 と、その前に破竹の整備をしなければ、ニョキニョキと出てくる輩を収穫が出来ない。 …
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こっちみてない水仙

正面を向いてくれていない水仙達 牛久MBCのメンバーと長年植え付けている水仙達が今年も立派に成長してくれている。 しかし、裏の土手側を向いて咲いているのは、ちょっと気になるところ。 午前中は、太陽が真上にあったというのに、花弁はどこを目指しているのだろうか。 数回目の球根の植え付けを行ってきた。 次回の植え付けのターゲット…
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次々と準備が続く ホタル

6月までに、確保をしなければならない 水路にカワニナはいるのだろうか ホタル自身のための水は、どこから流れてくるのだろうか 湧き水だけの水の確保でよいのだろうか 乾くことを知らない田んぼだと聞いている 全面とはいかないが、草刈りを決行しようかな 竹も倒れていることだし、奥側も今後の事を考えて探索しとかないとい…
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次々と準備が続く ひまわり

去年の9月末に収穫したひまわりの種の収穫を始めた。 薄手のゴム手袋をして、種の感触を感じながらの種の採取。 軍手じゃダメなんだな。 種の出来具合を感じるのは、素手かゴム手袋。 素手は、いろいろなゴミが出てくるために、却下。 虫の死骸やらなんやらで、ちょっと痛い。 半年は、天日干し状態。 大輪のひまわり、八重ひまわり、ミ…
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ぼたんきゅの花

桜の花が咲く前に、ボタンキュの花が真っ白に咲いた。 真っ白な花を全開に開いている。 まだまだ、つぼみを付けた状態。 傍らでは、八重桜等との木々が、つぼみを付けて待機状態。 連鎖のごとく、咲いてくれればいいのだが、順調に行ってくれないような雰囲気。 数本の桜が密集しているため、いっぺんに咲いてくれない。 今年は、どんな…
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お彼岸

春分の日、秋分の日を挟んだ前後3日の一週間 いつその日が決定するかは、分らないらしい。 そんな仏教的な日づけを、閣議決定されるとは、びっくり。 今では、休日としての日程にしかないのだろうか? お墓参りとしての信仰もどこかへ吹き飛んでしまったような。 暖かい一日に、お墓の掃除も大勢の方々が集う。 そんな田舎…
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これからの水仙

万田野は、やはり寒いのかもしれない 古敷谷でも水仙の花がしっかり咲いているというのに、チラホラとしか咲いていない。 逆に言うと、これからが楽しみであると言ってもいいのかもしれない。 同じ場所であってもブロックごとの咲き方をしていた。 陽の当たる時間の長さによって、開花状況が違っている
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甘平さん

甘い甘い愛媛のミカンです。 一個食べると腹いっぱいになりそうな、大きなミカン 頂きものですが、大満足。 皮が薄いのがちょっと気になります。 バラバラになるほどの薄さ。 それだけに、中身がぎっしり詰まっていそう。 写真では、比較するもんがなかったので、全くといって大きさが分からない。 そう言われることも承知。 開けて中…
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一面真っ白

10時過ぎから無音の世界に突入 窓の外を見ると、しんしんと降る雪 草木に積もり始める光景をじっと見ていると、このまま行くと朝の状態がまずいと思った。 案の定、朝になると積雪及び凍結 数台の車しか通っていない。 朝、確認のためにゴルフ場関係者の方が、出勤されたのだろう車が、帰途に就く、 そんな車両だけの古敷谷。 星見…
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このまま雨で終わりそうな

強く降っていた雨も夜半になれば雪に変化するかと思えば。。。。。。 22時現在でも雪の装いもない。 雪に変化したならば、田舎では速攻で、感知することが出来る。 1.雨だれの音が無くなる。 2.全ての音が無くなる。(鳥の声も獣の声も) 本当に静寂の世界の中にいるように。 最近では、0℃近辺の温度はざらにあった。 氷…
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