テーマ:身近

何が気に入らないホタル

月夜の無い晩に、散策に出かける 障害物があろうが、構わない そんなところが、いいのかもしれない。 一か所に、30分だな。 それも、8時30分かな。 橋の上からも、十分確認することが出来た。 毎年、下の方でイノシシの走り回る音がしていた。 しかし、今夜は静かだった。 川の水が流れる音だけを聞きながら、撮影する。 川岸…
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もう入口まで飛んでいる

上古敷谷里山の会のホタル観賞会が終わって一週間 今日は、里山の入口付近で数匹のホタルが飛んでいるのを、確認。 もうそんな段階まで来ていた。 そうなると、防波堤から見ることも、すぐに出来るだろう。 その後、富士カン付近でも見ることが出来るだろう。 今夜は、ストロベリームーンという事だけあって、明るい月夜となっている。 里山にも…
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ひまわりの準備

去年収穫したひまわりの種を蒔いてみる。 数個のひまわりを分けて、蒔いてみる。 どのひまわりの種が一番はやく芽を出すのだろうか? 発芽出来ないひまわりがあるのだろうか? F1の種類が混じっていないだろうか? F1とは、一回こっきりの種らしいが、残念なことだ。 ミニひまわり、大輪の花、八重ひまわり等々分けて蒔いてみた。 ど…
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時期はずれのクリスマスツリー

恒例の初夏のクリスマスツリーの準備となりました。 毎年、時期はずれのクリスマスツリーを見るために、下草刈りを行っている。 いつも通り、岩台のnobuさんとともに、ゲリラ的の作業作業。 今回は、組総代に見つかってしまった。 組総代は、近くのゴルフ場に、芝刈りに向かう途中だったらしい。 自分たちの楽しみのために。 なぜと言われて…
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藤の花

どこを走っても藤の花 薄紫の藤に花が新緑の一部として映えている 我家の藤も、段階を経て、美しい花を咲かせている 3日前の藤 全開とはいかないがきれいに咲いている 蒔きつくところを探して、模索してる藤も奇妙なもの。 触手のように、弦を伸ばす。空中を目標無く漂わせている時もある。 我家の藤は、あまりにも自由すぎるの…
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五葉アケビ2019

この時期に来て、アケビが気になってしまった。 弦ものを見ると、観察してしまう。 自分の家に、三つ葉アケビがあるのは分かっていた。 なぜ、実がならないかも検討がついた。 となると、次は実を付けることに専念すること。 三つ葉アケビと五葉アケビの交配による作業。 近所で増やす事を考え、苗も買った。 しかし、自生しているものが、や…
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春の宴会

里山の会と老人クラブ合同のバーベキュー 湯原青年館の桜を見ながらの宴会 両方ともに参加している方々の中に参加 焼肉から始まり、焼きそばへと移行され、最後の〆は、焼きめしとなっていった。 風もなく、程よい天気の中のバーベキュー宴会。 奥には、今にも朽ちてしまいそうな銀杏の木。 あと何回、銀杏の葉を見ることができるだろうか?…
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三つ葉アケビ2019

そんな事とは、つゆ知らず。 一本あればどうにかアケビが実ってくれるとばかり思っていた。 そこいらじゅうに、アケビが実っているのに、我家のアケビは何をしているのだろうか? 紫の雄しべや雌しべがあるというのに、なぜ。 これだけでは、実がなりずらいということ。 他の種の花粉が必要だと分かった 一番花が咲いている。 蔵の外…
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筍は?

今年の筍の成長は、いかばかりか 毎年、早めに収穫している方の聞いても、中々見つけられないと聞く。 イノシシも掘っている様子もない。 それ以下の自分は、いつまで待てばいいのだろうか? 頭がちょっとでも発見出来ようならば、掘ることが出来るのに。 と、その前に破竹の整備をしなければ、ニョキニョキと出てくる輩を収穫が出来ない。 …
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次々と準備が続く ひまわり

去年の9月末に収穫したひまわりの種の収穫を始めた。 薄手のゴム手袋をして、種の感触を感じながらの種の採取。 軍手じゃダメなんだな。 種の出来具合を感じるのは、素手かゴム手袋。 素手は、いろいろなゴミが出てくるために、却下。 虫の死骸やらなんやらで、ちょっと痛い。 半年は、天日干し状態。 大輪のひまわり、八重ひまわり、ミ…
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ぼたんきゅの花

桜の花が咲く前に、ボタンキュの花が真っ白に咲いた。 真っ白な花を全開に開いている。 まだまだ、つぼみを付けた状態。 傍らでは、八重桜等との木々が、つぼみを付けて待機状態。 連鎖のごとく、咲いてくれればいいのだが、順調に行ってくれないような雰囲気。 数本の桜が密集しているため、いっぺんに咲いてくれない。 今年は、どんな…
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お彼岸

春分の日、秋分の日を挟んだ前後3日の一週間 いつその日が決定するかは、分らないらしい。 そんな仏教的な日づけを、閣議決定されるとは、びっくり。 今では、休日としての日程にしかないのだろうか? お墓参りとしての信仰もどこかへ吹き飛んでしまったような。 暖かい一日に、お墓の掃除も大勢の方々が集う。 そんな田舎…
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これからの水仙

万田野は、やはり寒いのかもしれない 古敷谷でも水仙の花がしっかり咲いているというのに、チラホラとしか咲いていない。 逆に言うと、これからが楽しみであると言ってもいいのかもしれない。 同じ場所であってもブロックごとの咲き方をしていた。 陽の当たる時間の長さによって、開花状況が違っている
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甘平さん

甘い甘い愛媛のミカンです。 一個食べると腹いっぱいになりそうな、大きなミカン 頂きものですが、大満足。 皮が薄いのがちょっと気になります。 バラバラになるほどの薄さ。 それだけに、中身がぎっしり詰まっていそう。 写真では、比較するもんがなかったので、全くといって大きさが分からない。 そう言われることも承知。 開けて中…
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昼すぎまで残った

古敷谷の雪は昼過ぎまで残った 日が照っておっても残ってるのは、気温が低いせいなのか 気温が上がれば雪崩のように崩れて流れるのだが、そうもいかない。 なぜにそこまで残ってしまうのだろうか Vハウスの中は別世界のようになっていた。 外観温度 9℃ ハウス内の温度は 26℃  この気温差は、どこから来るもの何かが実感す…
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凍るかな

朝の五時には、シンシンと降り出してしまった雪 八時には、みぞれの予定が大粒の雪が降ってきてしまった。 天気予報では、雪マークであったが、ミゾレ程度の模様だったのに。 半日以上、雪状態が続く だれも通らないので、薄っすらと積もり始めてしまった。 これが、溶けて今夜からの気温の低下により凍結が始まってしまう事だろう。 畑に通…
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チェンソー メンテ

買って数時間も使っていないのに、修理に出さなければならないのは、メンテが悪いせいか 燃料の使い切りも行わない。 チェンソーオイルの交換もしない そのうえ、刃手入れは、どうすればいいのだろう やっと最近、仕組(構造)が分かってきた。 スタータを引っ張ってもエンジンが掛からない ポンプまでは何とか燃料が行っているが、チビっと…
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逆氷柱

自噴井戸の落とし水の近辺には、寒さの中の造形が出来ていた。 気にすることもなく、なんとなく発見。 石油タンクの残量を確認している最中に発見 下のトレイに、出口側の排水弁にゴミが溜まり、水が満水になっていたことで出来たのかもしれない。 1m50cmほどから落下してくる水が回りにはねて、草木を使って凍結してできた氷柱。 中には…
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桜が咲いているように

昨晩の雪で、桜の花が咲いているような錯覚を 一番早く咲く場所の桜 青い空をバックに見上げると、桜の花が満開のような白さ 一番高い木も真っ白な雪が積もり花が咲いているような景色 細かな氷が枝に映えている 中々の景色となっているが、光の加減ではっきりしない しかし、そこいらじゅう真っ白な銀世界なった。 東京もんに言わせるそ…
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杉花粉

薪割りの最中に、杉の良い香りがするのが分かった。 元屋敷の竹の中に細々と立っている杉。 日陰過ぎる場所であるために、成長が悪い。 伐採してしまうのも忍びない。 倒木したものであれば、容赦なく薪として使用する。 星見会開催時の暖房となる貴重な資源となる。 半分生のままの杉の木 倒木となって、1年は経過しているが、割ってみると…
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本格的な冬支度

ちらつくだけの雪と思っていると、とんでもない事になりそうなので、そろそろ雪支度といこうか 里山では、作業のたびに薪割りを行い、蓄え十分に行っている。 後は、Vハウスの元の雪支度がまだである。 家の周りの樹木の選定が終了して、薪となる材料は調達した。 ストーブに入る大きさに割らなければならない。 斧等が持ち運びで安全ではない…
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Vハウス2棟目

やっと2棟目となりました。 Vハウスの屋根とサイドのビニールの設置終了 作業中でも室内の温度は、グングン上昇 昼休みの温度で、30度超え このVハウスも今後室内施工を施しての休憩所。 今後の課題は、地面から上がってくる湿気 第一号のVハウスも雨のように水滴が落ちてくる状態だった。 数か月は、湿気との闘いとなるが、2重構…
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梅の花

今年は、早いのやら遅いのやら 梅の花が咲いている 小さな花を一つ二つとまだまだ咲き揃うとまではいかない。 ピンクの小さな花を咲かせているのは、家の前の田んぼの中 一日中陽が当たっているので、温かさを一手に引き受けている。 湯原青年館の裏の梅の花は、真っ白な花だが名前が両方ともわからない。 新年会の1月1日に花が咲…
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2019初水道管破裂

上古敷谷農村公園のトイレの水道管が破裂してしまった。 凍結防止のために、色々と苦労して、巻物もしてあった。 昨日の夜から朝にかけてなのかトイレ前が濡れていることに気が付いた。 外に手洗い場の水道管の破裂ということで、管理者に連絡を入れなければならない。 今回の破裂箇所は、最終蛇口手前の下側だったので、中間地点のコックを閉鎖してあ…
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新芽がお出ましでありがとうございます

寒さがますます厳しくなっている。 新年そうそう心配していた。 準備するのが、いつも通り遅い でもって、途中からビニール掛けをして。 ソラマメの新芽を発見 外敵にやられないように。 霜に当たらないように。 次の段階はどうしたらいいのだろうか? もうちょっと、過保護状態を続けてみよう。
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一番陽が短い冬至

ということで、一番陽が短い日となった冬至だが、天気が悪い。 雨の中での作業は、今日は寒い 朝のうちは我慢が出来たが、昼すぎになりと、冷たい雨となってしまった。 暗くなるのも早い。 しかし、明日以降は陽が伸びていく 柚子 かぼちゃ あと なんだっけ 柚子は、速攻で調達。 暗くなってからの採集はきつい。 …
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やっぱり秋といえば

真っ赤な紅葉を優雅に観賞するのが、一番の癒しとなるだろう。 モミジ、カエデ呼び方はどっちでもいいや。 ライトアップされた真っ赤なモミジ 施設の方達は、もう終わりかなって言ってましたが、まだまだきれいですよ。 ここは、月崎のクオードの森です。 地元の安由美会(あゆみかい)の方々が、活動されています。 今回は、シンボルである…
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増築工事Vハウス

柱が立ち始めたVハウス 数年の台風等の自然災害にも耐えたVハウス 気を良くして第二弾 第一棟目をリビングとし、第二棟目を休憩棟と。 段取りは、第一棟目で、苦労している分早い。 3時間ほどで、骨組みは完成。 後は、ビニールのみと思うのが、一般人 ここからさらに進化していく。 恐怖の横連結である。 通常は縦連結が通常の…
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燃えるような

毎年この時期には、燃えるような風景があった。 富士カントリー 市原の入口の樹木 木の種類は、不明 他の木と違って早めに、色が変わっている。 針葉樹の何かとしか分かっていない。 まだ紅葉の始まっていない古敷谷での色違いが始まる なかなか始まらない紅葉を待つ 写真ではこんなもんだが もっと真っ赤な空が見ら…
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うめーです ユズ

そろそろ、柚子の季節となりました。 毎日、1個 朝食べていくもの良いもんです。 青い空に、黄色 柚子と緑の葉っぱ 徐々に寒くなるが、霜が降りる前に収穫を断行しなければなるまい またまた、高い所に多くの果実がついてしまっている状態。 やっぱり、天辺はつらい。 脚立を使って、枝切りはさみを使って、あるとあらゆるも…
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